今日はパソコン大会の地方大会が行われた。僕が出なくては競技が成立しないと使命感を持っていたら本当に僕がいなかったら誰も出場者がいないという状況で、あっはっはと笑いたくなったが空しいのでやめた。
競う相手もいないので当然賞を独り占めしたわけだが、こんなに簡単に全国大会出場権を得てしまったわけで、なんだか拍子抜けではある。
だが競技委員は僕が全国大会に行くことを知っているので、なんと僕の目標に合わせて問題を作ってくれた。結果は大苦戦で、全国大会への課題がかなりはっきりと見えてきた。javascriptをあと半月で物にしなければならない。
台風が迫っていたので、大会は一時間くらい前倒しして終わった。高校生の参加者がかなり多く、県も大会の縮小化に対策を打っているのだろうと感じる。
あとワードプロセッサの選手は割と多く参加していたので、部門によっては参加する人はいるようだ。
ホームページ作りは敷居が高いということなのだろうか。

家が揺れるくらいに強い風が吹いている。今の内に過ぎてしまえば、明日の通勤は楽なのだが。

まあ明日から仕事頑張ろう。月はじめだから忙しいはず。
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今日は久々に残業。体力が心配でしたが、最後まで仕事をやりきりました。かなり忙しかったので色々穴もありそうですが、しっかり前々から月末に備えてきた結果が出て本当に良かったです。

家に帰ってからは事前課題のコンテンツ作り。大体こんなものかと思うレベルまで達しました。あとは本番の練習をやれる限りやれれば良いかなと思います。

今日は有給休暇をとってパソコン大会の壮行会に参加した。
県の代表五人、多分一番少ない県の一つではないかと思うのだけど、それでも僕が前に出た時は三人だったから大分進歩している。
こうも選手が少ないのはなかなか就職に結びつかなかったり、広報活動が少ないせいなんだろうなあ。全国大会がかなり大規模に行われるだけに、もったいないと思う。優勝すれば世界大会への道だってあるのに。

壮行会に出る前に、ちょっと学校にも寄った。最早僕と同期の人は一人になってしまったけれど、彼も色々順調に事が進んでいると聞いて嬉しくなった。僕が居た頃より生徒たちに一体感が出ているようで、一つの机を囲んでみんなで会話しているようだった。

家に帰ってからは勉強したかったけれど、疲れがどっと出てほとんど寝てた。まだ事前課題、完成してない。

明日パソコン大会の壮行会に県の代表として出席します。
山梨県の競技人数は少ないので寂しいことになるでしょうが、
その数少ない選手が全国で良い勝負をすればまた面白いことになるでしょうね。といっても今回相当全国レベル上がってるし、僕も半年頑張っただけなので、自信は持てませんけど。
とりあえず着々と進んでいるわけです。

今日は朝からプログラムの修正案が頭の中で浮かんできたので、
帰り次第実際に修正してみました。最初は上手くいかなかったけれど、少し工夫したら思う通りのデータができました。
これで大会でもっとも必要な要素が完成し、あとはコンテンツの充実と技術の習得に力を入れれば良いわけです。この五日間はかなり密度の濃いものでした。
しかしその影響か、今日の仕事はよくなかった。こりゃいかんと思い、今日はだらだらまったりと自由時間を使いました。今日もそろそろ寝ようと思いますよ。もう一か月はないけれど、それでも時間が残ってないわけじゃないですからね。

javascriptの送信確認フォームを作っていました。
なかなか自分の欲しい情報にたどり着けず、四日間悩み通し、周りの人にまで迷惑をかけたけれど、なんとかモックアップだけでも作ることができました。
javascriptだけだとpostという命令が使えないので、getという命令を使います。本当に見かけだけだけど、みんながよく使っている送信確認フォームを作ることに成功しました。
文芸サイト一角の管理人様は一からしっかり投票フォームとか作られていて素晴らしいです。僕もこの大会を機に、有用なスキルを覚えていきたいです。

タイムリミット一か月。
ここまで半年頑張ってきたけれど、まだまだ足りないことだらけです。
気負わずにいってくださいと励ましてくれた方も居て、多少気持ちが楽になりました。

今日は本番用のホームページの概観を作りました。3つのHTMLファイルが揃い、意外とできるではないかと鼻息を荒くしています。でも足りないのです。

叩き台はできそうなので、あとは磨いていけばいいのでしょう。明日も仕事なので、早めに寝ます。

勉強していたらもう寝る時間になってしまった。
たまには勉強以外の日記も書いてみることにする。

僕が佐久本庸介名義で参加している文芸サイト一角。昨日第三回の作品が公開された。
前よりも個性が多様化したのかなと思った。でも端的な印象だけで、しっかり読まないと真価はわからないだろう。
ひとつ読者として、大会が終わったら全作品読んで感想をつけようと思う。そして僕も小説を書きたい。

パソコン大会の問題が結構難解で、どういう意味かわかりかねる部分があったのですが、読んでいくうちに徐々にわかってきました。
作ってきた作品を本番で直せ、という意味みたいで、いままでとは全く異なる製作スタイルが求められそうです。とりあえず今日はホームページ素材をちまちま作成。この一週間で組んで、後はjavaやcssの勉強をしようと思います。

僕が作品を出してもらっている文芸サイト「一角」の作品群が公開されました。今回僕は出さなかったけれど、次は出したいと思わされました。新しい作家さんが沢山入ってわくわくしています。

愛知から来た友人が帰った後、結構疲れていたみたいで三時間くらい寝てしまった。そしてその後、例によって映画を流しながら勉強を始めた。

ロケットボーイズは1年と半年くらいでロケットを打ち上げ、州一の栄誉を勝ち取った。何度観ても熱い気持ちになる。
コツコツ積み重ねることができるのは強みだと思う。でもロケットボーイズたちはきっと寝る間も惜しんで頑張ったんだろうなあ。畜生僕もロケットを打ち上げたいものだ。今回半年頑張ってるけど、次の一年も頑張れるかもしれないな。

残り一か月。まだまだ追い上げできるだろう。

今日はクリエイティブな仕事を回してもらって大変充実していた。今まで勉強してきたことを存分に活かせて心地よい。11月からはそんなこともできなくなるのだろうが、とりあえずパソコン大会で一度死んできて、生まれ変わった気持ちで仕事に臨めば良いのだろう。
家に帰ってからは兄と酒を飲み、完全に酔っ払ってしまった。全然頭が回らない。こりゃだめだ。寝よう。

パソコン大会の問題について色々と担当の方に問い合わせていただけるようお頼みした。労力はおかけするが、熱心さは認めていただけるだろうか。大変快く対応してもらえるのでありがたい。

Javascriptの本は今週中に全部終わる。本番で持っていく本はこれになるだろう。HTMLとCSSはこれまでの蓄積に賭けようと思う。あとillustratorにも慣れておかねば。前回大会よりもずっと真面目に取り組んだけれど、足りないものだらけで泣きたくなるな。

頑張りってのは相対的な物で、人によってペースが違う。
特に障害なんて持っているとピンからキリまであって、一文字の文字を打つだけでも大変な時間が必要な人がいる。頑張りによって得られる結果も様々だ。
やりたくでもできないことがあるということだろう。僕にもできないこととできることがある。ただできることが結構多い。
Y先生の言うとおり、手の中に世界がある。そんな時期を過ごせているのはとても幸せなことなのだ。そんな僕ができなくて歯がゆい思いをしているのは「猛勉強」である。マイペースでやらないと調子を崩して生活も壊れる。だからマイペースでも毎日やるわけだ。

今日も仕事から帰って休んだ後、Javascriptの勉強をした。
ボタンを押すと色が変わったり、アラートが開いたり、そんな辺りをちまちまやっている。
多分この本の後半ではメッセージの送信までやると思うので、そこまでできれば後は応用だと思う。
これくらいの難易度なら本当、学校に居た頃に勉強しとけばよかったと思う。
後悔しても仕方がないが、勉強の仕方を今更気付いた気がする。

一週間はまだまだ長い、へたれないようにやっていこう。

映画「遠い空のむこうに」を流しながら勉強している。
ロケットに青春を賭けた高校生たちの物語だが、父と子をテーマにした作品でもある。
ふと気付いた。僕の親父はこの作品に出てくる親父みたいになりたかったのではないかと。頑固で一徹な、そういう親父に。
実際親父はそう振舞っていた。しかし僕は生きている間にぶつかっていくことすらできなかった気がする。
それだってもうコミュニケーションすらとれなくなって六年である。六年前の僕にそんなことできたはずがない。だから後悔したって仕方ないではないか。
それでも何かに急き立てられる。
答えなんて安易に出すべきじゃないよな、可能ならば色んなところで保留にしていきたい、結果があればそれが答えで良いと思う。

今日は午前中ほとんど寝ていた。
昨日の疲れだけではない、一週間の疲れが全部来た。
寝ていると逆に寝ていることによる疲労が出てきたりするので難しいところだ。
HTML5の本を購入、ソシム社の本はなかなか自分に合っていると思う。
大会もいよいよ40日を切りそうだ。後悔するより先に勉強しないとな。
そしてもちろん仕事も身を入れて取り組むつもりである。なにしろ選手として送りだしていただけるわけだから、平時の取り組みが大事であろう。

今日は所属しているPC事業のイベントである、在宅就労セミナーに参加した。
雇用形態の変化により、自宅での就労がこれからの流れになるという内容で、実際にサンプルケースとなった仲間も休みをとって来てくれた。
その人の話しを聞いていると、自宅で就労するからと言って、決して楽なのではなく、障害者でも弱点を補ってまともに仕事ができるようになるという風に読みとれた。
僕は貴重な定職についたけれど、何かしらの形で皆の助けになるようなことはできるかもしれない。頑張ろうと何度でも思うのだった。

javascriptの勉強をしている。前に出た時には一切問題に出なかったため、まるで軽視していた。しかし今回は使いどころが多そうだ。全く僕の技術は実践から程遠かったことを実感する。そういうわけでずっとそれに取り掛かっていた。
大会まで一か月半を切っているが、まだ準備は間に合う気がする。とにかく頑張ろう。

残り一か月と10日弱。未だ勝負に踏み切れていない。
叩き台として画像データを作ってはいるが、それだけでは全然足りない。
phpをもう少し勉強しておけばよかったかもしれない。もう勉強したことは忘れてしまった。
思うに、実践が足りなかったのだ。デザインのことばかりに気を取られ、様々な局面に対処できる想定がなかった。
一か月あれば色々なことができる。けれどやはり難解である。プロでやっているライバルたちは今頃何をしているのか。

大会に向けてホームページを作るわけですが、
課題に苦戦しています。とりあえず叩き台だけでも作ろうと、今日拙いイラストと共に原形をある程度まで描いてみました。
一つ一つの素材を丁寧に作るのが大事なのかなと思いました。
あと、やはり内容を他のページを参考にしないとわからないところが色々あることに気付きました。
正直一か月半の残り時間は短いなと感じます。地方大会もあるし、毎日作らないと。

いつもは昼食の後大体畳で寝るのだけど、今日は他の社員で占領されていて大変困った。午後寝転がるのは非常に大切なことで、それができないと午後の仕事に支障が出る。そして終わって帰って部屋に入ると一時間以上布団に突っ伏して動けなかった。他にも神経を使うことが多く、今日はさんざんな日だった。

もう一つ、ちょっと前に講演を頼まれたのだが、色々都合が合わなくて中止になった。頑張ろうと思った矢先だったので残念だったけれど、これはこれで大会に集中できるから良いのかもしれない。それにまた機会はあるだろう。

僕は明日から仕事に復帰します。
この一週間のことを軽く書かせていただきます。

父は病院で息を引き取り、その後式場に移送され、僕は二日間父の眠っている部屋で泊まりました。
父の身体はとても白かったのですが、メイクの方に大分血色をよくしてもらい、顔の表情も整えてもらうと、苦痛の抜けた安らかな顔になりました。
その後親戚の方も遠くからお越しいただき、通夜と葬儀を行いました。多くの方々に参列いただき、職場からも花をお供えいただきました。本当にありがたいことでした。

棺にはコロ一号の毛と、好きだったタバコをいれてあげました。棺に兄と一緒に釘を打ちました。
そして最後の別れを終えると、父は火葬されました。
六年間も寝たきりのまま、苦しい思いをさせてしまい申し訳なかったです。

その後は支払いや会計、手続きに追われました。しかし木曜日くらいになると余裕も出てきて、会社はどうなっているか心配になってきました。
上司が仕事過多なのではないかと。やっていない仕事はどうなったのかと。

お世話になった施設を廻ろうかなとも思ったのですが、案の定どこともアポが取れず、ずっと家に居ました。

お泊まり中、一度父が夢に出てきましたが、きっとこれからもたまに出てきてくれるのだと思います。夢の中だけでも、色々話したいことはあるのですよ。

六年前から覚悟していたのですが、それでも色々思うところはありました。
それでも前に行けない程、弱ってもいないので、明日から頑張ります。まだ志だってありますからね。何処までも生きてやろうと思います。

一週間と一日前、父が亡くなってしばらく経ち、大体の行事も終わった。
これは佐久本ブログでは書いていなかったことなので唐突で申し訳ない。
上の日記で詳しいことを書きます。

僕はネット上で二つ名前を持っていて、佐久本庸介は一角用に作った名前なのですが、
なんとなく分ける意義がなくなってきたので、二つの世界を一緒にしちゃおうかなと思います。
別名は「永野はるか」と申します。
ブログとホームページを統一する予定です。
結構どうでもいいことなので、あまり気になさらず。
合体後ブログの更新を再開したいと思います。

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