季節的にこれからが仕事の本番というわけです。明日からは滅茶苦茶忙しくなり、具合が悪くなることも増えるでしょう。
でも三カ月死ぬ気で働いた後は、安定した環境で仕事が9カ月できるわけで、割り切ってしまえば良い……ってそう簡単にはいかないんですよね。
まあ腹を据えましょうか
スポンサーサイト

http://ikkaku.main.jp/

僕が佐久本庸介名義で活動している文芸サイト一角の作品を読みました。
第三回の作品は全部読むつもりでいるのですが、とりあえず二作品拝読しました。両方とも面白かったです。読んでいたらメキメキ対抗心が湧くくらいに。
とりあえず第4回公募用の作品は書きだしています。でもまだ5枚くらいしか書いていないです。でも案外今週の休みに仕上がっちゃうかもしれませんね。

朝バイクのエンジンがかからなくて、こりゃ故障かなと思っていましたが、帰ってきた後試しにかけてみたら動きました。寒いせいですかね。

仕事の話をすると暗くなる。なのでゲームの話を。
カルドセプトと言うゲームを4か月前に買ったのですが、パソコン大会の勉強でなかなかプレイできず、放置していたのを久々にプレイしました。

カードバトルと双六が融合した素晴らしいゲーム性を持った今作ですが、ネット上では公式サイトと共に活発な対戦が行われているようです。僕はとりあえずストーリーモードを進めました。今日対戦したコンピューターには勝ちました。コンピューターくらい楽に倒せるようにならないと人様を相手に太刀打ちできないとは思いますが、せっかくだから今度はネット対戦も試みようと思います。

これから凄く忙しくなるからか、休みなのに仕事のことを考えてしまう。そのせいか雨のせいもあるのか、今日は前半から中盤にかけて寝てばかりいた。
それではいかんと思い部屋の片づけをした。パソコン大会で色々とたまった書類も整理した。
後半は息を吹き返し、PHPの勉強をした。新しいプログラムとはいえ、最初の部分はjavascriptとそう変わらない。問題はこれがなんの役に立てるか、だろう。とりあえず大会で使ったデータ送信くらいなら簡単に作れそうだ。だがそれ以上のプラスアルファがないと勉強している甲斐がない。もう少し目標を高く持つか。

来週の休日あたりまたポメラを持ってバーミヤンに行きたいものだ。その前に五日仕事しないとな。ガンガロウ。

先週はパソコン大会で遠征していたので、自宅での休みは2週間ぶりです。
一つのイベントが終わり、これからは繁忙期になるわけで、嵐の前といったところでしょうか。去年より大分ましになっているとは思うのですが、それでもきついことに変わりはなく、どう切りぬけていったものかといったところです。

明日は通院、明後日は一日フリーだから思いっきり好きなことをしたいものです。といっても小説書くか勉強するか、たまにゲームするか、そのくらいですかね。あとはラーメンでも食べれれば良いかなあ。

今日久々に小説を書いてみた。日記で毎日文章書いているから、そう感覚は変わっていない。元々日記がベースみたいなものだからだろうか。
1時間程机に向かって、1ページくらい書けたからよしとしよう。

文芸一角賞の第4回に参加できるよう、良い作品を書きたいものだ。

PHPの勉強も始めた。こちらは最初のレッスンを終えたところで壁にぶつかった。明日またチャレンジしてみようと思う。

佐川恭一・作「終わりなき不在」を随分前に読みました。
作家になれるなれないじゃなくて、本当になったら幸せになれるのか、という問いかけがあると思いました。
序盤の展開は作家志望には大いに共感するところがありますが、キャラが型にはまり過ぎている気がしました。ただその浅さが作品のテーマを語るのには役に立っているのかもしれません。ただこの時点では作品を読む喜びは感じられませんでした。
後半の展開ははっちゃけてて、とても面白かったです。ネジの飛んだ女の子が凄く良く書けていてすごいと思いました。

あんまり難しいところまでわからないのですが、自分なりに感想を書いてみました。今後も頑張ってください。

今日から仕事復帰。疲れました。
でもみんな声をかけてくれて嬉しかったですね。
最後まで具合を崩さなかったし、まずまずのスタートではないでしょうか。
今日は眠いのでこんなところで。

 甲府駅前、コンビニで買ったベーグルをかじっている。荷物はコンパクトにまとめようと努力したが、結局鞄いっぱいになってしまった。
 まもなく、県の担当者の方とも合流した。大柄な男性で、Nさんというのだけど、大会に関わった限り、大変熱心な方だ。この半年程、随分頼りにさせていただいた。
大会の参加者も見た感じかなり増えていたし。彼の頑張りは大きかったのではないか。
 ふと横に目をやると、思わずはっとなるような綺麗な少女が目の前にいた。
 しかもNさんにしっかり挨拶をしている。どうも彼女も選手らしいが、こんな娘はみた記憶がない。
 もう一人、今年の地方大会にも出場したSさんがいらしていた。この方はおそらく知的障害なのだが、たまにうわごとのように同じ言葉を繰り返す。それ以外はおとなしい人だ。だから支援員に迷惑をかけていない。
 他に身体障害の選手が二人来る予定だが、車いすの問題で時間をずらしてくるらしい。だから選手は三人で、付き添いが三人、計六人で出発した。

 特急の自由席をとったのは僕だけだったので、行きの電車は一人で座った。長野県は割と景色が山梨に似ているので、あまり他県に向かっている実感が沸かない。それでも県に近づくにつれ、山梨なんぞとは比べものにならないくらい立派な都市が君臨していた。まもなく到着した。
 駅には他県の出場者が点呼を取っていた。駅構内では大会ののぼりがかかげられ、いよいよ現地にたどり着いたのだ。
 全員で写真を撮る。一緒に写ったのが女性四人だったので少し間をあけていたが、なんだかちょっと寂しそうな写真になってしまった。
 ホテルに着くと、大分自由時間があった。持ってきた教本を照らし合わせ、本番のイメージを浮かべた。僕はドリームウィーバーが使える。それを武器にしていこう。

 二日目、開会式に参加した。僕は山梨県の旗手をつとめるため、裏口で他県の代表者と待機していた。その間あまりにやることがなかったので、他県の参加者に色々話しかけた。石川県の代表の人が闊達に話してくれたので、退屈しなかった。彼は三回連続出場しているとのことだ。石川県は選手が少ないので、車いすの彼が旗手をつとめることになったらしい。
 旗手の入場の合図と同時に、四十七県の代表たちが壇上に旗を渡しにいく。僕はただ渡すだけでは面白くないので、壇上で軽く左右に旗を振り回した。このくらいの茶目っ気はありだろう。
 君が代を歌い、ルール説明が終わると、開会式も終了とあいなった。
 大会のマスコットキャラと一緒に写真を撮ってもらったりもした。近くで見るとにやけてしまうくらい可愛い。彼の人気は大変なもので、多くの選手たちからラブコールを受けていた。
 そして試合会場に向かう。そこで僕はなんとしてでも会いたい人が居た。八年くらいの付き合いのあるメル友の親父さんがスタッフとして来ているというのだ。
 なんという偶然ですね、と彼は言っていた。会社名と名前を教えてもらったので、なんとか探し出そうと思った。
 自由時間に大会のブースを周り、係員に問い合わせると、笑顔でその人が出てきてくれた。笑いの皺が顔全体に寄っているような、見るからに優しそうな男性だった。
「君の名前は聞いてるよ! どこの机かもチェックしておきましたから」
「いや、本当に彼にはお世話になっています」
「とんでもない、こちらこそ」
 メル友の彼とは会ったことがないが、まさか親父さんと先にお会いできるとは思わなかった。正直これだけでも大会に来てよかった、と思えた。
 親父さんも前々から僕の話をたまに聞いていたらしい。彼に近しく思ってもらえていることが嬉しかった。今度遊びにきてよとまで言われた。今なら会えるのかもしれない。

 時間がきたので会場に向かった。二十人の選手たちが規定の机に座る。僕は持ってきた教本とCD-Rを鞄から出し、CD-Rをパソコンに入れて事前に作ってきた作品を保存した。
 ちゃんと問題なく動くかどうか気が気でなかったが、なんの問題もなかった。周りの選手の作品が気になった。なんだか他の選手が如何にもできそうな雰囲気を漂わせているのだ。
 どんな結果になっても良い。でもどうせだったらいい成績を残したい。だから明日は全力を尽くす。

 その後、少し時間があったので、善光寺に向かった。社長が観光にいってみてくださいと言っていたが、本当に行けるとは思っていなかったので、みやげ話になって得したなと思った。長野の善光寺は本当に大きくて、本堂の中の煌めきは感動物だった。写真に収められない価値があった。
 途中、商店街で長野名物おやきを食べた。おやきはしっかり焼いて作ると、油が皮のまわりにしたたり落ちるのだ。しかしそれが全然べとつかない。そして美味い。
 思わぬ観光まで楽しめて本当によかった。

 そして試合本番。
 僕の競技は午後からだったので、皆より少し遅く会場に入った。
 会場には各都道府県選手が作った作品が展示されていて、客が居ぬ間を見計らって全部見た。
 大阪府の選手の作った作品はデザインの次元が違っていた。おそらく彼が優勝するのではないかと思った。負けたと思った。
 それ以外の人には、技術的な物では負けているとは思わなかった。しかしデザイン面で大きく負けていた。他の人の作品はしっかり子供向けに作っていたのだ。それに比べて僕の作品はコミカルなイラストがあるものの、どこかクールにまとまってしまっている。この時点で大分不利だと思った。
 そして試合が始まった。いきなりわからない問題が出てきた。もう駄目だと天を仰いだところで閃きがあった。発想を逆転させるのだ。その通りにやったらしっかり動いた。問題は他言禁止らしいので詳細が言えなくて残念。
 その後は順調に問題を解いていった。大して難しい問題ではなかった。おそらく差は事前課題で出てくるのだろう。僕は不利だった。それでも期待だけはしてしまう。
 途中で考えすぎて頭がガンガン鳴り響いたが、それでも限界ぎりぎりのところで競技が終わった。これでやるべきことは、全て終わった。一つ思ったのは、半年という時間を賭けた勝負は楽しかったということだ。
 帰りのバスで茨城県代表の青年が僕に話しかけてきてくれた。歳を聞いてみたら十も下だった。後進は着々と育っているということか。色々とホームページの話をした。他の選手の生の声が聞けて、大変嬉しかった。

 その夜、ぐっすり眠れるかと思ったが、全然眠れなかった。もう何もできないとわかっているのに、賞の事ばかり考えていた。不利なのは明白なのに、もしかしてと思うと胸が昂ぶるのだ。
 どんな結果だっていいじゃないか。そう言い聞かせてもなかなか昂ぶりが収まらない。夜中になると何時の間に寝ていたが。
 朝ご飯は剛性に但馬牛の牛丼を食べた。このホテルの朝飯は美味い。もう行く機会がないのが残念なくらいだ。
 閉会式、スクリーン上に次々競技の結果発表が映されていった。
 ホームページ職種は……駄目だった。名前がない。その瞬間重荷が嘘のように消えて楽になった。半年頑張った程度で取れてしまっては申し訳ないのだ。これだよかったのだ。
 昨日話しかけてくれた茨城の青年が一緒に講評を聞きにいきましょうと誘ってくれた。大分並んでいたが、しばらくすると入ることができた。どんな酷評が出されるかびくびくしていた。
 審査員二人から講評を聞く。本当に惜しかった。ちょっとの差で賞に届かなかった。銅の次の次くらいまで行っています。と言われた。やはり子供向けのデザインじゃなかったこともマイナス点だったらしい。これは判断ミスと言うよりも、僕のデザインにおける経験不足で、融通が利かなかったことが原因だろう。だから必然なのだ。
 課題はデザイン。来年こそ賞を狙いたいものである。
 その後は表彰式。地元のバンドや歌手が歌を披露した。大会マスコットも一緒に踊っていた。そして閉会式も終わった。

 帰りの電車では付き添いのNさんと色々と大会についての話をした。気持ちは来年に行っている。目標があると勉強していて気分が上向いてくる。話すだけ話すと疲れからか座イスを倒しウトウトとした。そして山梨に帰ってきた。

 明日仕事だから、余韻に浸る暇もあまりない。会社にメダルを持ちかえれなかったのも残念だ。でも僕にはまだ先がある。次の一年をどう過ごすかで色々変わってくるのだろう。

 そういうわけで無事全て終わりました。御支援くださった皆様、ありがとうございました。

明日からパソコン大会のため、3泊4日の長野遠征に行ってきます。
当日は旗手をつとめる予定で、一つ山梨選手団を盛りたてていきたいところです。
今日は会社で多くのご声援をいただいて送りだしていただきました。特に社長は諸手をあげてご支援してくださった。なんとありがたいことでしょう。いっそう頑張りたいと思いました。

時間内を戦いきって、後に残るものがあればいいなと思います。ポメラ持参で行くけれど、使う暇なんてないかもしれませんね。

今日は仕事で調子が悪かったが、特に頭痛がした。首に負担をかけたのがいけなかったのだが、その頭痛が原因で帰り際にグロッキーになった。
家に近くなるごとに悪化し、吐き気震えまでを伴い、まさか熱でも出たのではないかと絶望的な気分になった。二日前に体調を崩したら大会には出られないだろう。事故を起こさぬようスピードを落とし慎重に帰り、家について1時間休んだらなんとか体調は回復した。熱を計ったら35.7だった。その時の安堵感といったらなかった。

明日一日仕事に行けば、待ちに待った日がやってくるのだ。危機は去ったのだ。行こう、長野へ。

半年頑張った。小説も書かずに勉強を続けた。大会まで残り三日。僕の勉強は意外なことに停滞している。
一カ月くらい前は目を血走らせながらjavascriptの情報を探していた。具合が悪くなるまで勉強するのはやりすぎだった。でも今はこの余裕である。要は今現在必要だと把握している分は勉強できたのだ。
本当は滅茶苦茶足りないけれど、その足りないは数カ月単位。だからもう今持っている材料で戦うしかない。

賞は欲しい。だが頑張ったのはたかが半年である。他の選手たちは毎日何年も積み重ねてきた。だからどんな結果になっても良い。半年頑張った程度でわかりやすい成果が出てしまったらその方が困るかもしれないのだ。

その後のことまで気にするのは性急だが。きっと重要なのはそこなのだろう。
なんとなくイメージしていることはある。こうなったら良いなというのも。

半年前につまらないことで大事に思っていた友達を二人も失ったりしたけれど、多分それがきっかけでここまで頑張れたのだから、それはそれでよかったのだ。
ネットの繋がりってのはどれだけ話しこんでも、わかりあったと思っても、呆れるほどに薄い。でも、それをどう考えるかは本人次第だよな。

今日は仕事でPOPを頼まれたので作った。学校で作った奴をイメージして作ったので短期間で良いのができた。
学校では技術より美術の初歩を教えてもらった気がする。ホームページを作るには技術だけじゃ駄目で美術も必要だ。だから学校に行ったのはよかったし仕事にも役立っている。

何か抜けていることはないか、そんなことを考えながら今日を終える。

今日はパソコンボランティアの日でした。僕は今回ちょっとした目的があったのでスーツを着て参加。パソコンを教えている様子を写真に撮ってもらいました。これをパソコン大会のコンテンツに使うつもりです。
その後、午前中はちょくちょくパソコンを教えていましたが、大会前ということで午後は参加せず帰りました。
帰り道にある定食屋に入り、アジフライ定食を注文。ここのアジフライはスーパーで売っているような物とは訳が違い、新鮮でジューシーな素晴らしい一品です。意外と近場に穴場があるものです。
家に帰ってからは撮ってきた写真を使ってコンテンツを作り、細部の調整なんぞをちまちまと。ほぼ完成形に仕上がった感じです。

さて大会の前にまず仕事をこなさねばならないですね。今日も終わりです。気合入れていきましょう。

今日は朝から映画を流しながら教本を読んでいた。
本番でどれだけ使えるか、内容を把握しようと思ったのだ。
考える時間などそんなにはないだろう。それでもギリギリまで何か対策を打つべきである。3年前より余程真剣に取り組んでいると思う。そういう努力ができることが嬉しい。

昼はラーメンを食べに行った。近くにある中華料理屋。これほど安心して食べられるラーメンはない。とびきり美味いとかではなく、基本中の基本と言う感じ。二十年間お世話になってます。

明日はパソコンボランティアに行く予定。色々大会用の素材集めもするつもりだ。

AMAZONで注文した本が結局来なかったので、今日帰りにリファレンス本を一冊買いました。これが使えるのなんの。
本番でわからない部分があっても、ある程度補助できそうなくらい細かく書いてあります。良い本に出会いました。

で、もう一週間切りました。この半年割と頑張ったと思うのですが、勉強する楽しさが3倍増しになっただけでもよかったですね。小説一筋だったから半年しか勉強しなかったのですが。今後はもうちょっと上手くやろうと思います。

もう大会まで一週間。
これ以上新しいことを覚えても物にできないだろう。
買ってきた教本には学びきれないことがずらり。
この先楽しみがあると思えばいいか。

今日は最後の方はかなり息が荒く、危ない兆しもありましたが、とりあえず一日仕事ができたわけです。
少しずつ仕事を終わらせて、その間にまた増える感じです。
できるだけのことしかできないですが、明日はもうちょっと頑張りたいです。

パソコン大会、残り10日を切って、ラストスパートかと思えば、だらだらと復習をしている感じです。ここまでくると新しい知識を得るよりは、今の知識を確立した方がいいようで。あと注文した本が途中で紛失したらしく、7日経っても届きません。中古は当てになりませんね。本屋で買います。

一角用の作品のアイデアもちまちまと、今度はワールドカップを題材にしますよ。

今日は午前中は快調に仕事をこなし、このペースで行けば大体の仕事は終わる! と意気込み頑張ったのですが、
午後、ダウンしました。30分くらい休んで復帰してもまた具合が悪くなる。
正直寝ることそのものが苦痛でした。
仕事を楽しめばいいとアドバイスを受けましたが、結構ハードル高いですよね。僕はこの仕事好きですが、楽しむというとまたニュアンスが違ってくるんじゃないかと。
本当はやらなきゃいけない仕事がいっぱいあったのに、明日どうしよう。

仕事の前日の夜は落ち込む。
決して仕事ができないわけじゃない。しかし責任に対する不安がつきまとう。自信もつかない。これだけは去年と大して変わらない。
時期的に仕事が全部終わらないのも一因だろう。多分これからそういう日々が続く。落ち込む。それでも心をおらずに頑張らないと。

今日はパソコンの勉強がなかなか進まなかった。
母が草刈りをしてくれというので、一時間半程、鎌で根っこを切り続けていた。どう考えてもしんどい仕事だが、もしかしたら気分転換になるかもしれないと思ったのだ。
自分に体力がついていることを実感する。情けない話だが、前は三十分も続けていたらへたばっていた。今は終わった後でもピンピンしている。仕事は六時間強だが、草刈りはたった一時間半なのだ。ある意味お安いご用だったのだろう。
基本はできるところからやるってこと。そういうわけでパソコンの勉強もその線で進めてみる。

今日は父の四十九日。墓に納骨してきました。
特に大きな催しもなく、身近な親族だけで行った感じです。これでいいのだと思います。

家に帰ってからは2時間近く昼寝をしました。三連休もあると長々と寝ることができて良いなあと感じます。

今日もなかなか仕事が沢山あったのでフル回転で仕事をした。僕の仕事を上司が二人も手伝ってくれて、大変助かった。僕一人では残業しても終わらなかったに違いない。
大きな仕事が一つ片付いて、大分見通しが楽になった気がする。それでも今月は忙しい。来月は更にハードになる。繁忙期ということだが。

パソコン大会が残り二週間弱で開催される。僕は二日休みを取って開催地まで三泊四日の遠征。この半年間待ち焦がれた日が迫っているわけだ。結果が望めなくても、きっと素晴らしい体験ができるはず。前回はさっぱりだったけど、今年は他県の選手と交流できたらと思う。

最近電車の中でまで教本を読んでいたが、さすがに大した効果はないので小説に戻した。北方謙三の三国志を読みなおしている。

水滸伝に比べると展開が凄く早い。巻数も少なければ、扱う年数も違うわけで、駆け足な感がある。それでも十分面白い。間者の扱いを大きく、深く扱って駆け引きに厚みを持たせている。もうちょっと平凡というか、英雄型じゃないキャラの語りがあるとより引き込まれるのだけど、そこは後半になるにつれて増えてくるはず。

あんまりはまっているものだから、今度出るモンスターハンターでは武将の名前を主人公につけようかと検討していますよ。童猛とかにしようかな。

何が一番仕事で大変かって、仕事の内容が理解できないのに早急に仕事をやらねばならない時だ。精神的に追い詰められるし、具合も悪くなる、良いことないね。

そんでもって家に帰ったらクタクタになってしまって、ほとんどろくなことをしていない。風呂に入ったら大分生きる気力が湧いてきたから、もっと早く入ればよかったと思うくらいである。

まだまだ三日仕事がある。その三日間で今抱えている仕事にひと段落つけられれば良いのだが。

今日は仕事で立て続けにミスを起こし、大変辛い日だった。
他にも病気関連で結構きついことも言われたりして、色々考えさせられた。
あてにされているのは有難いことだ。だけど体調を悪くしない努力ってのはなんなのか当の僕にもわからないのだよね。せいぜい早く寝るくらいか。今日はちょっと遅くなってしまったけれど、そろそろ寝ますよ。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。