とりあえずドリームウィーバーの本は終わらせた。
今後何回も復習するのだけど、とりあえず一区切り。
夜はPHPのおさらいもしたりして、勉強が捗った。

明日も教習所がないから休みみたいなものだけど、
仕事の追い込みがあるかもしれないので、自宅で待機予定。

手近なことは凄く不安になるけれど、意外と先々のことに関しては楽観的である。
本当はやばいのかもしれないけれど、そのやばいが誰感覚にもよるからなあ。
スポンサーサイト

今日はドリームウィーバーの教本に取り組んだ。
アビリンピックでは多分使わないと思うけれど、テンプレート保存機能はホームページを
一度に更新する際にすごく役に立つ。今まで持っていたけれど機能を理解していなかったので、
今後は導入していきたい。

勉強する時には例によってDVDを流しているけれど、キッズリターンのマーちゃんはカツアゲするわ
やくざになるわで身近に居たら本当にくそ野郎だなあ。映画で見る分にはいいやつにみえるから不思議である。

まだ仕事終わっていないんだけど、今は待ち状態なので明日か明後日に終わらせられると良いなあ。

今日も教習所で学科の授業を受けてきた。
学科は今日終えた分を抜かすと、残り三時間分だ。夏休みに入るまでもなく終わるはず。
あとは実地だけど、こちらはまだ路上でふらついたりして安定しない。僕は相当へたくそである。
まあ延長してもいいくらいの気持ちでしっかり勉強しよう。

家に帰ってからは在宅ワーク。こうやってデザインを微調整する作業は大好きである。
結局一日かかりっきりになってしまったけれど、やりたいことをやっているのだから
それはそれでいい。

今日も教習所で路上教習。
一時限目は割と大きなミスをいくつか。
二時限目はその反省から修正して、一応科目を一つクリア。
やっぱり注意深くかつ視野を広く見ることが大事だと思う。細かいミスは慎重さが足りないから起きる。

教習が終わった後は山梨県庁まで行って申込書の提出。
これで大会に出るという意思は示したわけで、あとは問題なく書類選考が通ればいいはず。
今年の県大会も手を抜くつもりはない。

帰ってからはドリームウィーバーの勉強をした。
途中で仕事が入ったのでそちらも頑張った。

まあ良いペースではなかろうか。

今日は教習所できつい思いをして、帰ってからあまりテンションが高くなかったです。
しかしベージュ色の封筒が届いて目の色が変わりました。
それはアビリンピック全国大会の推薦票でした。去年僕は敢闘賞でしたが、県大会の参加者が一人(笑)しかいなかったので優勝とみなされているはず!!! となると全国大会に行けるのは堅いわけです。
優勝できれば国際大会にも行けるし、PC事業の名も上がるかもしれない。自分にしては野心のある夢なのです。
しかしそれにはそれなりの勉強が必要です。とりあえずドリームウィーバーの使い方をおさらいしておこうかなあ。

以前のように教習所の予約が取れなくなってきた。教習性が増えたのだろう。夏休みも近いし、これからどんどん取りにくくなるわけか。
まあ仮免許後半年は余裕があるわけだから、順調に行っている方かなとも思うけれど。
今日は手痛いミスを立て続けに二回もして教官に怒られた。怒られなくてもやばいと思う。これで本当に最後までいけるのだろうか。

日曜日はずっと仕事をしていたので、教習所に行く予定もない今日は休日ということになった。
久々にバーミヤンに行ったり、速読じゃない読書を楽しんだ。
スピードは抑えて読んでいるけれど、それでも昔とは目の動きが違う。
先に先にといってしまうので、少し戻すこともある。
今まで一冊一時間で読んでいたから、二時間くらいを目安にすればいいのかなあと思う。

今日は一日中仕事をしていた。
どうも間違いをしてしまう。違う間違いでも根付いているところは同じだろうから、
気を付けなければならない。

それはそうと、好きなことをやっているわけだから全く苦にならないのは良いことだろう。
お金を貰って恥ずかしくないレベルにならないとなあ。

今日は帰郷してきた友達とゲームで遊んだ。
気心のしれた奴とゲームをやるのは楽しい。9月に出るモンハン4もがぜん楽しみになってきた。
ネットでも遊べるらしいので、一つみんなで狩りに出かけるか。

僕は一日に色々なことをやろうとするけれど、結局うまくいかないか、どれかに集中します。
つまりそんなに器用にはなれないんですなあ僕は。
仕事、勉強、教習所、読書、執筆。全部やろうたって無理です。
速読があればそれもやりやすくなると思ったけれど、やっぱり読書のために同じ分だけ体力を使ってしまいます。つまり休む時間が多くなる。
自分が何を今度やりたいかを考えると、一番集中するべきはPC事業の仕事であり、それにつながる勉強だと思います。アビリンピック優勝という大志があったのを忘れかけていました。
読書はペースを落として、執筆はちょっと考え中。
器用になんでもできるようになりたかったけれど、まあしょうがないですよね。

速読で毎日のように本を読んでいたけれど、小説を読むのに速読って向いてないです。
いや、読めるし理解できるんですけど、味わいが半減します。
分析には便利だけど、大事なものがなくなっています。
なので速読は新書とかにとどめておいて、小説はゆっくり読んだ方がいいみたいです。
ただ不思議なのは、一日一冊二冊読んでしまう人は速読を使っていないのだろうか、と。
音読黙読でそんなに読めるものなのかと不思議です。
インタビューしたいくらいですね。

今日は午前中学科の授業。高速道路について学んだ。
高速道路、教習で一度は出ることになるだろう。大丈夫かしら。
明日は技能講習の予定。

帰ってからは仕事漬けだった。かなり頑張ったけれど、自分の抜けている部分に
気づきこりゃあかんと思った。
教訓とすべきだし、そうじゃないと成長できないだろう。

今日は朝から路上教習。二時間連続で同じ教官という珍しい日だった。
とりあえず対向車を怖がらないように気を付けた。サイドミラーで中央線をチェックしていたが、これは多分危ない。ちょっと確認したら可能な限り前を見たほうが良い。
それでも今日はなかなかに順調な滑り出しを見せたわけだ。
右折左折する時は、ハンドルは流れるように回した方が良い。上手くできると気持ちがいい。
ひとつ戸惑ったところは、路上で猫が轢かれて死んでいたことだ。
どうしたものかと思うとすぐに教官がハンドルを持ってくれて、アクセルだけ踏めばいいと
言ってくれた。

なんかかっこいいなあ教官。あんなところで轢かれてしまった猫は気の毒だったが。

今日は科目を二つクリアして、大分先に進むことができた。科目をこなしているうちに上達するだろう。しなければ困る。

路上教習で壁にぶつかりました。対向車が怖い、左折右折を迅速にできない、みているポイントが少ない。これでは上に行けません。
このままではいずれ事故を起こすので、しっかり直したいのですが、自主的に家でシミュレーションしていたことが変な癖を植え付けている可能性が高いので、悩みどころです。
ハンドルの回し方とか、教習所内ではしっかりできているのになあ……。

家に帰ってからは仕事。デザイン二つ目を作りました。まだまだやることはいっぱいあるので、
土日を使って頑張ります。

今日は午前中は学科の授業。二段階目では全部で16時間受けねばならない。まあぼちぼち受けて行こうと思う。授業中寝ている人もいるが、真面目にやった方がテストで点が取れるはずだ。

帰りにはセブンイレブンでドライカレーを買った。298円だったけれど、かなり美味い。量が少ないのはあれだけど、太り気味だからちょうどよかろう。

家に帰ってからは仕事。レイアウトの重要さを痛感する。僕は部品ばかり作って、レイアウトを軽視している節がある。もっと勉強しないと。
長いこと作業をしたら、一応形にはなった。あとは細かいところを修正して、上に見てもらおう……。
とりあえず結構はかどったのではないか?

仕事が入ったのでそれにかかっている。
上達するチャンスでもあるので締め切りまでにしっかり仕上げよう。
三つくらい作品を作ってどれがいいか出そうと思う。

ノートパソコンが凄く熱を持つので、兄からPCクーラーを貸してもらった。
なんとも調子が良い。これなら連続して作業ができる。

今日は初めての路上教習だった。
路上パニックなんて言葉を聞いていたので、どれだけ戸惑うものかと思っていたけれど、
案外すんなり運転できてしまった。
しかし左に寄る癖がある。対向車にぶつかるのを怖がってしまうためだ。教官が注意してくれるうちに直さないとならない。基本の応用もしっかりしていかなければ。

明日は職安に行ってくる。そろそろ梅雨が本格的に始まるみたいで、天気予報が雨マークばっかだな。

今日は朝から仮免試験だった。
まず実技試験。試験を受けたのは僕ともう一人、おそらく東南アジアから来た女性だった。
実技試験はまずクジでコースを決める。一番慣れているAコースを選ぼうと、引いてみたところ、ちゃんとAコースだった。運がよかった……のだろう。
そして車に乗る。教官が助手席で、もう一人は後ろの座席に乗って試験開始。減点方式だからミスを何度もすれば失格になる。
懸念していたS字コース。乗り上げてしまった。しかし即座に切り返しをして仕切りなおしたので、最低限の原点で済んだ。
そしてその後は順調に試験は進み、Aコースを渡り切った。
そしてもう一人の受検者に席をかわり、今度は人の運転を見る側に回った。
最初から結構ミスをしていて、きっと言葉の壁もあるのだろうなあと思ってみていた。
S字コース。最初は順調だったけど、最後に乗り上げてしまった。しかも切り返さないで
そのまま進んでしまった。運転は中止され、女性は失格になった。
僕はなんとか合格したらしい。しかし25点も減点されていたのでギリギリ合格だった。それでもやったのだ。
その後学科試験。問題なくこれも合格。

晴れて仮免試験には合格したわけだ。明日から路上教習。大丈夫かしら。

こんばんは。今日は朝からずっと試験勉強です。
だらだらやっていましたが、まあそれなりに量はやりました。
学科試験はともかく、技能試験は大丈夫かしら。
落とされたら嫌だなあ。二千八百円も払うのだから、一発OKを狙いたいものです。

部屋でようやくテレビが観られるようになりました。
とりあえず世界ふしぎ発見をみてみたり、HDに録画してみたりしました。
NHK教育って結構面白い番組やってるから、一つ今後はテレビジョンも活用していきましょうか。
あと明日は仮免の勉強しないと。

今日の技能講習で一応第一段階が終わり、来週仮免の試験がある。受かれば仮免許をいただけるわけだ。金かけて試験受けるわけだから確実に受かりたい。

あと家にテレビが届いた。明日工事してもらって使えるようになる……はず。

今日も技能講習。AコースBコースCコースとフルで回った。
やはりS字に乗り上げるのが一番の問題。しかしそれ以外は凡ミスはあれど、そこそこにはできてきている。
教習科目も徐々に減っていって、あと2つか3つ合格が出れば仮免の試験を受けられるだろう。しかしS字カーブとクランクは自信がない。
教官が珍しく世間話を始めた。僕も多少それに応じながらも運転ができた。
要するに少しずつ余裕が出始めているのだ。もしかすると教官の狙いもそれだったのかもしれない。
とにかくS字をなんとかしないとなあ。

 こんにちは、佐久本庸介です。
 今回から読書体験記事を書かせていただきます。よろしくお願いします。
 では、これから小島慶三・著「江戸の産業ルネッサンス」という本について紹介させていたきます。
 日本は鎖国から開国の際に、滅茶苦茶苦労をして急速に体制が変わったため、江戸時代にあまりいい印象を持たない傾向が強かったようです。当時の海外でも、モンテスキューなんかは非人道的な圧政であると厳しく非難しています。
 しかしその江戸が、当時世界としては最大の都市だったというのが定説になっています。
 滝のようだと言われていた川や氾濫地の開拓によってできた水田は、生産力をみるみる上げていきました。幕末の頃の米生産量は、太閤検地の頃と比べて2.2倍にまで上がっているとか。
 その経済面の発展は、江戸時代の文化振興に大きく貢献しました。
 井原西鶴や平賀源内のような天才が生まれたのも江戸時代。室町期に比べて文化人の数は綺羅星の如くではないでしょうか。
 鎖国といってもオランダや中国の人は来訪していたわけで、むしろ管理貿易といったカラーが強かったといえます。そのため、彼らにより日本人の研究は行われていました。
 たとえば有名なシーボルトは、日本の鎖国に対する最大の理解者でした。日本の文化はヨーロッパとは異質なもので、一つの世界を為している。だから我々の文化を押し付けて、武力で恫喝したり強制してはいけない。国情を変えてはいけない、といったことを語っています。
 鎖国を止めさせるには恫喝しかない、として実際に開国させたペリー等とはまた別の考えがあったのです。
 シーボルトの願いとは裏腹に、日本はその国体を変えていき、急速に近代国家への道を歩み始めました。この時他国の征服を受けなかったのは、幕府軍の動員力の強さや、教育の充実による人材の豊富さが鍵になったのではないでしょうか。そして近代化も豊かな技術力が基礎となり、順調に進んだ要因だったのだと思います。
 維新の成功は何も偶然によるものではなかったかもしれません。
 
 一つ気になったこととして、当時の外国人が「日本人は倹約をするが、時に矢鱈と金を使う」とか「ギャンブルが平然と行われている」と評価していることです。ちょっとした破滅傾向じゃないかと思いました。一番の弱点のような気がします。それだけにギャンブルに関してはネット上でも議論が絶えないのかもしれません。

 雑文失礼いたしました^^

今日は教習所で運転教習。Aコースというプログラムを二時間続けて行った。
まだ凡ミスが目立つのだけど、段階は徐々に進んでいく。
明日はBコースというやったことのないコースを走ることになるらしい。
まあ微妙に変わるだけだから大丈夫か……。

帰ってからは在宅ワーク。なかなか一発OKというわけにはいかないが、
指摘されることで自分のわかっていなかった欠点を知ることができるので、
とても貴重な仕事をさせていただいている。

余った時間でBコースのシミュレーションをしている。明日うまくできるといいなあ。
それ以上にヤ○ザみたいな教官にあたらなければいいなあ。

本日二度目の日記。
久々に書評記事書いてみました。

 こんにちは。佐久本庸介です。
 今回紹介させていただくのは市川拓司・作「いま、会いにゆきます」です。
 映画が大ヒットして、主演同士が結婚したことでも有名な作品ですが、原作もそれに劣ることのない良作です。
 シングルファーザーの親子の生活から物語は始まるのですが、お父さんの方は脳に障害を負っていて、密閉された空間に耐えられません。なので電車にも乗れません。息子もそれをわかった上で、たとえば映画館に行きたい時は送ってもらった上で一人で観るのです。
 お父さんは奥さんのことを忘れないうちに、奥さんのことを書いた物語を書きたいと思っています。しかし脳の障害は記憶にも作用していて、お父さんは記憶を留めていくのが苦手です。この縛りの効いた現実が彼に立ちはだかっているのです。
 そんな親子の前に、ある日、死んだはずの奥さんが姿を表します。
 奥さんは記憶喪失ではありながら、徐々に家族として生活していくのです。
 記憶以上に、今そこにいる現実は親子にとってどれほど貴重なものでしょう。
 お父さんは、小説として書くはずだった奥さんの「物語」を、毎日語り続けます。
 それによって奥さんは、営んでいた生活を取り戻していきます。
 そして語り終わった物語の先には、意外なからくりが待っていたのです。
 この小説、三百ページ以上ありますが、読みやすいのでさほど苦労もせずに読めると思います。
 映画を観ていない方にもオススメです。是非ご一読を!

少し手が空いたので「マンガでわかる記憶力の鍛え方」という本を読んでみた。
記憶には短期記憶と長期記憶というものがあって、その名のとおり長期記憶は長い期間に
蓄積されるもので、短期記憶は覚えたばかりの定着していない記憶。
年寄りが昔のことばかり話すのは、短期記憶の機能が衰える代わりに、長期記憶が健在
だからだとか。

速読講座で二つの単語を結びつけて記憶するプログラムがあったんだけど、これも
記憶術の一種だったんだなあ。途中から全然成績上がらなかったけれど、貴重な体験だったのだろう。

脳には扁桃核という部分があって、これが壊れると好き嫌いや恐怖心がコントロール不能になる。
ビニールテープや積み木も口に入れてしまうらしい。

右脳は左脳に比べて記憶できる容量が格段に大きいとのことで、将棋の羽生さんは右脳を使って相手の手を読む。普通の人は左脳を使うらしい。でも右脳を使うって、どんなんだ?

わかりやすい説明から、1から10000までの数字にデータベース化するような
ちょっと真似できそうにない方法まで、色々と書かれていた。
結論からいうとこの本を読んだだけでは実行できそうにない。
雑学が増えたということで有益だった。

明日試しにテストを受けることにしたので、学科の教本を一通り読み直した。
数箇所の間違いだけで不合格になるので、正直あまり自信がない。でも
ペナルティなしで何度も受けられるので、一つチャレンジしてみようと思う。

岳飛伝3、4巻を積ん読していたので、寝る前に少し読んでみた。
面白い。楊令伝からは評判がイマイチだが、それでも僕には十分面白かった。
読み終えて続刊を追いかける立場になるのも悪くない。いっそ小説すばるを購読しようか。

ありがたいことに在宅の仕事があるので、頑張って一つ作品を作りました。
しかし一発OKか、もしくは全然だめなのか見せるまでわかりません。
そうなるともう一作品くらい作ったほうが良いのかなとも思います。
教習所の勉強もしなきゃならないし、なかなか時間のやりくりが難しいですが。
まあ明日になったら考えましょう。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。