去年一年というもの、初めて通して働いていささか疲れがたまっていた。この六日間、序盤は勉強に、後半は遊びに使い、休みをすっかり満喫した。
最終日は友人のライカと兄でゲームで遊んだり、まったり話したりした。ゲーム業界が十年前と比べて明らかに衰退しているのを嘆いたりした。それはそうと面白いゲームもぞくぞくと出ていたりもして、僕も早く逆転裁判VSレイトンをクリアしてシュタインズゲートをやらなければと、どんどん遊びの方に思考が動いていった。

だが明日は仕事である。

休みは終わりつつあり、マイミクの理須君とスカイプをしていてもどんどん時間は進む。この先どうなるのか、明日が過ぎればまた変わるのか。

自信満々に、仕事なんてなんでもないぜ! と楽観的に構えられればもっと前日も気合十分に臨めるのだろうか。六日も休めば年明けの仕事だし、新鮮な気分で取り組むことはできると思う。問題は、量だ。正月にたまった仕事が一気に突きつけられるわけで、これは一筋縄で終わるはずがない。

残業覚悟でやるか。
日記を書いている間に腹は据えた。
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仕事始め

三箇日二日目

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