今日は所属しているPC事業のイベントである、在宅就労セミナーに参加した。
雇用形態の変化により、自宅での就労がこれからの流れになるという内容で、実際にサンプルケースとなった仲間も休みをとって来てくれた。
その人の話しを聞いていると、自宅で就労するからと言って、決して楽なのではなく、障害者でも弱点を補ってまともに仕事ができるようになるという風に読みとれた。
僕は貴重な定職についたけれど、何かしらの形で皆の助けになるようなことはできるかもしれない。頑張ろうと何度でも思うのだった。
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疲れを引きずらず

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