僕が小説を書き始めたきっかけは「アルジャーノンに花束を」を読んだことなのですが、その本に出会った場所はデイケアの隣にあった支援センターでした。その本を自分の手元に置いておけたらな……と思い、今日なんらかの方法で譲ってもらえないかと支援センターまで交渉に行ったのですが、連絡のとれない方に貸し出ししたままになっていました。
記念の本がないのは残念でしたが、無理にこだわる必要もないので、書店に行って新装版を買いました。久しぶりに読んでみようかと思います。
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油絵

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