今日はデズモンド・バグリィの「原生林の追撃」を読んだ。記憶喪失物で、いくつもの謎や激しい展開に夢中になって読んでしまった。これぞ小説だと感じた。題材はいささか古いかもしれないけれど、面白さという点では全く色あせていない。海外小説には面白い物が沢山ある。

真田丸一話を観た。真田昌幸の二枚舌は笑えたし、武田勝頼の人物像が深かった。観ていて全然退屈しないし面白い。大河ドラマは風林火山以来、腰を据えて観れていないのだけど、今年はしっかり観てみようと思う。
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